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六本松 蔦屋書店で「Kiwi」POP-UP k14gfジュエリーやワイヤー作品が3月15日まで

2026-03-13

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ニュース要約

福岡市中央区・六本松の六本松 蔦屋書店で、アクセサリーブランド「Kiwi」のPOP-UPが3月15日まで開かれています。k14gfのジュエリーやワイヤー作品が並ぶ短期出店で、桜坂、赤坂、警固、薬院、平尾、大濠公園あたりからも立ち寄りやすい催しです。

六本松 蔦屋書店で、アクセサリーブランド「Kiwi」のPOP-UPが2026年3月15日(日)まで開かれています。会場は六本松421の2階で、桜坂、赤坂、警固、薬院、平尾、大濠公園あたりからも、通勤や買い物の途中で寄りやすい短期出店です。

関連イベント

時間は11時から18時まで。六本松 蔦屋書店自体は22時まで開いていますが、今回のPOP-UPは終了が早めなので、夕方以降に寄るなら少し時間を見ておいたほうがよさそうです。

3月15日まで、エレベーター前長机で開催

六本松 蔦屋書店の案内によると、会場は館内の「エレベーター前長机」です。大きな催事場というより、本や雑貨を見に来た流れでそのまま足を止めやすい場所で、今回の会期は3日間と短めです。

六本松421は地下鉄七隈線の六本松駅や西鉄バス六本松バス停からアクセスしやすく、館内開催なので天気を気にせず立ち寄りやすいのも動きやすいところです。今回確認できた範囲では、交通規制や周辺施設の営業時間変更など、日常動線に影響する案内は見当たりませんでした。

会場情報

Kiwiは言葉や意思をかたちにするk14gfジュエリーのブランド

Kiwiは公式案内で、「ジュエリーとアクセサリーの境界に立ち、装うためだけでなく“想いを纏う”存在を目指して制作している」と紹介されています。今回のPOP-UPでは、k14gfを使ったレタリングの「letter object(綴)」、Muni(無二)シリーズに加えて、新ラインのwire interior accessoryから真鍮lettering charmやフラワーワイヤーアートも持ち込む予定です。

関連ブランド

ブランドの公式ショップでは、Tinyletterシリーズを中心に「自分の想いをかたちにするジュエリー」を打ち出しています。身につけるためのアクセサリーだけでなく、言葉や線の表情をそのまま小さな造形にしたような作品が並ぶので、普段の買い物ついでに実物を見比べたい人には合いそうです。

桜坂、赤坂、警固、薬院、平尾、大濠公園から見ても寄りやすい短期出店

六本松 蔦屋書店は、店内に6つのイベントスペースを持ち、地元のクリエイターから県外のブランドまで、POP-UPや展示を入れ替えながら運営している施設です。今回のKiwiも、その日に館内を歩いた人がふと出会えるタイプの短期出店といえそうです。

桜坂からは地下鉄で一駅、赤坂や警固、薬院、平尾からはバスや自転車圏、大濠公園からも散歩や用事の延長で回りやすい距離感です。天神の商業施設まで出なくても、近い生活圏の中で作家物のジュエリーやワイヤー作品に触れられる機会として見ておくと、動きやすい人は多そうです。

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