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大名に「KOMEHYO FUKUOKA TENJIN」 3月19日オープン、九州初のフルスペック店舗

2026-03-17

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ニュース要約

福岡市中央区大名1丁目に「KOMEHYO FUKUOKA TENJIN」が2026年3月19日オープン予定。天神西通り沿いで、赤坂や警固からも立ち寄りやすいブランドリユース店です。

福岡市中央区大名1丁目に「KOMEHYO FUKUOKA TENJIN」が、2026年3月19日にオープン予定です。天神西通り沿いで、赤坂や警固から西通り側へ歩く途中にも立ち寄りやすい場所に、ブランド品の販売と買取の両方に対応する新しい店が加わります。

公式発表では、ジュエリー、ブランドバッグ、時計、衣料の4カテゴリをそろえる九州初のフルスペック店舗と案内されています。特設サイトでも、130坪・2フロアで約3,000点を扱う店として紹介されています。

関連店舗

場所は大名1丁目の「FPGリンクス福岡大名Ⅱ」、天神西通り沿いです

出店先は大名1丁目の[[collection:place ids="place-fpg-links-fukuoka-daimyo-ii" title="場所情報"]]です。公式のお知らせでは住所を「福岡市中央区大名1-12-60 FPGリンクス福岡大名Ⅱ1,2階」と案内しています。

オフィスバンクの建物情報では、西鉄福岡(天神)駅から徒歩約6分、天神西通り沿いでZARAそばの商業店舗オフィスビルとされています。大名の中でも西通りにかなり近い側なので、天神中心部から入る人だけでなく、赤坂駅側や警固方面から歩く人にも位置がつかみやすそうです。

1階と2階で、バッグや衣料から時計・ジュエリーまで見られます

PR TIMESによると、1階にはバッグ約1,000点と衣料約900点、2階には時計とジュエリー約1,200点が並ぶ予定です。販売フロアのすぐ隣に買取スペースも設けられ、「買う」「売る」を同じ店内で済ませやすい構成になっています。

扱うブランドは、ルイ・ヴィトンやエルメス、シャネルといった定番に加えて、miumiu、Chloé、スニーカーやベルトなどの日常使いしやすい小物まで幅広く案内されています。特別な日に使うものだけでなく、普段の装いに少し足したいものも探しやすい店として打ち出されているようです。

オープン直後は企画もあります。混雑案内も先に見ておくと安心です

オープンに合わせて、3月19日から31日までエルメスのカラフルなアイテムを集めた「Le Voyage en Couleurs」が予定されています。3月20日から22日には、色物アイテムと一緒に撮影できる「十色フォトスタジオ by KOMEHYO」も案内されています。

公式サイトでは、入店制限を行う場合があるとも告知されています。オープン直後に向かう人は、営業時間や企画の最新案内を先に見ておくと安心です。

公式サイトやPR TIMESには店舗イメージ画像がありますが、転載条件を明確に確認できなかったため、今回は記事内での再掲載はしていません。

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