- 期間
- 2026年3月24日 09:00 - 2026年3月25日 17:00開催前
記事
天神の新天町HiRaKuで東筑軒「かしわめし」追加販売 3月24日・25日、折尾駅ホームの立ち売り再現も
2026-03-23 18:00
ニュース要約
福岡市中央区天神の新天町商店街「HiRaKu」で、東筑軒の「かしわめし」追加販売が2026年3月24日と25日に行われます。折尾駅ホームの立ち売りを再現する特別販売会の残り日程です。
天神の新天町商店街にあるHiRaKuで、東筑軒の「かしわめし」追加販売が3月24日と25日に行われます。最初の開催日には早い時間帯に完売したとされていて、今回は折尾駅ホームの立ち売りを再現する特別販売会の残り2日です。
関連イベント
販売は朝9時から 各日200食で、売り切れ次第終了です
会場は[[collection:place ids="place-shintencho-hiraku" title="会場情報"]]です。追加開催を伝える記事によると、販売時間は各日9時から17時までですが、なくなり次第終了。用意されるのは「かしわめし」の大・小と、「かしわおにぎり1個+からあげ1個」の「おにから」で、各日200食限定と案内されています。
最初の2日間は、販売予定時刻を待たずに完売したそうです。3月23日時点で残っている日程は24日と25日なので、昼どきにのぞくより朝のうちに動いたほうが見込みは立てやすそうです。
HiRaKuは、新天町南通りにあるポップアップ型ショールームです
新天町の公式サイトでは、HiRaKuを南通り⑤の区画にある施設として案内しています。専用サイトでも、九州各県の「食・伝統・文化」を発信するポップアップ型ショールームと説明されています。
新天町の人通りの中にあるため、通勤や買い物の途中でものぞきやすい会場です。
東筑軒のかしわめしを、天神で駅ホーム気分で買える催しです
関連ブランド
東筑軒の公式サイトでは、大正10年から続く折尾名物「かしわめし」を看板商品として案内しています。鶏のスープで炊いたごはんに鶏肉と卵をあしらう定番の駅弁で、北九州側では長く親しまれてきた味です。
今回の新天町販売は、追加開催を伝える記事によると「折尾駅のホームで立ち売りから買う体験」を天神で再現する企画です。24日と25日に狙うなら、仕事帰りより午前中のほうが動きやすそうです。
2026年3月23日時点で、東筑軒や新天町、HiRaKuの掲載画像について転載条件を明確に確認できなかったため、記事では画像掲載を見送っています。