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第15回日米協会国際シンポジウム、福岡市中央区で10月開催
#天神#大濠公園#アクロス福岡#イベント
ニュース要約
第15回日米協会国際シンポジウム福岡大会が10月22〜24日、福岡市中央区のアクロス福岡などで開かれます。23日は正午に開会し、福岡のイノベーション拠点形成などを議論。参加方法は公式サイトで案内されています。
開催日
10.22木から10.24土
第15回日米協会国際シンポジウム福岡大会
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第15回日米協会国際シンポジウム福岡大会が、2026年10月22日(木)から24日(土)まで開かれます。主会場は福岡市中央区天神のアクロス福岡国際会議場などです。大会公式サイトによると、23日は正午に開会し、学生による発表や「イノベーション創出拠点の形成とクリエイティブ産業の可能性」をテーマにしたパネルディスカッションを予定しています。日米協会国際シンポジウムの大会概要と公式日程で内容を確認できます。
大会は日米両国の相互理解と友好親善を目的に、国内外の日米協会が合同で隔年開催するものです。2026年の福岡大会では、東アジアの拠点都市・福岡から日米関係の未来を考えるとしています。23日のプログラムは正午の開会式に続き、基調講演、日米学生プレゼンテーション、パネルディスカッションなど。主会場の住所は福岡市中央区天神1丁目1番1号です。
参加申込は大会公式サイトの申込ページから進められます。申込ページでは申込者登録後に手続きする方法が案内されています。参加費や申込締切、各プログラムの参加対象・空き状況は、確認時点で公式ページ上から明確に確認できませんでした。参加を検討する場合は、申込ページまたは大会事務局に最新情報を確認してください。