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豊永茜さん写真展「薄玻璃に伸びる」六本松で10月25日から
#六本松#ROPPaCO(ロッパコ)#イベント#展示#展覧会#アート
ニュース要約
福岡市中央区六本松のROPPaCOで、豊永茜さんの写真展「薄玻璃に伸びる」が10月25〜31日に開かれます。窓や扉のガラスに光が伸びる風景を撮影した作品を展示。入場料は告知に記載されていません。
開催日
10.25日から10.31土11:00〜
豊永茜 写真展「薄玻璃に伸びる」
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福岡市中央区六本松のROPPaCO(ロッパコ)で、豊永茜さんの写真展「薄玻璃に伸びる」が2026年10月25日(日)から31日(土)まで開かれます。会期と開場時間はROPPaCO公式NEWSと公式Instagramの告知で案内されています。
展示では、建物の窓や扉に使われるガラスに光が差し込み、伸びていくような風景を撮影した写真を紹介します。豊永さんは九州産業大学芸術学部写真・映像学科写真専攻を卒業し、人物の肖像に着目した作品も制作しています。
会期と会場
開場時間は11時〜18時で、最終日の31日は17時までです。会場のROPPaCOは六本松1-3-30、伊豆コーポ1号にあります。専用駐車場はなく、近隣の有料駐車場を利用する案内です。ギャラリーは靴を脱いで入る形式です。
入場料については告知に記載がありません。問い合わせはROPPaCO公式Instagramから確認できます。
同じ会場では9月から寺田太郎さんの回顧展も開かれました(六本松のロッパコで開かれた寺田太郎回顧展「Fe」)。