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荒戸のふくふくプラザで市難病講演会「神経難病の在宅療養」10月13日
#荒戸#福岡市市民福祉プラザ#イベント
ニュース要約
福岡市中央区荒戸のふくふくプラザで、市難病講演会「神経難病の在宅療養〜安心して生活するためのポイント〜」を10月13日に開催。先着20組、無料で、申し込みは10月6日まで受け付けます。
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福岡市保健所精神保健・難病対策課が、10月13日(火)14時から16時まで、荒戸3丁目のふくふくプラザで「市難病講演会」を開きます。テーマは「神経難病の在宅療養〜安心して生活するためのポイント〜」。先着20組、参加費は無料です。
開催情報
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講師は医師と医療ソーシャルワーカー
講師は、にのさかクリニック理事長の二ノ坂保喜さんと、医療ソーシャルワーカーの寺町聡子さん。会場は福岡市市民福祉プラザ(ふくふくプラザ、中央区荒戸3丁目3-39)です。
申し込みは10月6日まで
申し込みは、福岡市ホームページの電子申請、電話、ファクスなどで受け付けます。期間は9月1日(火)から10月6日(火)までの予定です。問い合わせは精神保健・難病対策課(電話092-711-4986、FAX092-733-5535)へ。居住区にかかわらず参加できます。日程は変更・中止になる場合があります。
同じ課が案内する10月2日の「精神保健家族講座」は、会場と内容が異なる別の講座です。