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11/06金
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天神VIOROに「BLUE ELEPHANT」国内初POP-UP 7月1日から10月4日まで

#天神#VIORO#イベント#ポップアップ#開催中

ニュース要約

福岡市中央区天神のVIORO 1Fで、韓国発アイウェアブランド「BLUE ELEPHANT」の国内初ポップアップが開催中です。日本限定モデルを含む60種類以上をそろえ、会期は10月4日までです。

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福岡市中央区天神のVIORO 1Fで、韓国発アイウェアブランド「BLUE ELEPHANT(ブルーエレファント)」の国内初ポップアップストアが開催中です。会期は2026年10月4日(日)まで。日本限定モデルを含むアイウェアを店頭で試せます。

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VIORO 1Fで10月4日まで 営業時間は10時から20時

BLUE ELEPHANT JAPANの発表によると、ポップアップは日本進出1周年を記念して7月1日(水)に始まりました。会場はVIORO 1階で、営業時間は10時から20時。住所は福岡市中央区天神2-10-3です。西鉄福岡(天神)駅から徒歩約1分、地下鉄天神駅から徒歩約3分の場所にあります。

VIOROの公式フロアガイドとショップ一覧にも、1階の「BLUE ELEPHANT POP-UP STORE」がアイウェア・サングラスの売場として掲載されています。天神での買い物や駅の乗り換えに合わせて立ち寄れる期間限定の売場です。

日本限定モデルを含む60種類以上を展開

店頭では、原宿・新宿のフラッグシップストアでも扱う定番モデルに加え、日本限定モデルを含む60種類以上のコレクションを展開します。店内はブランド専属の空間デザインチームが手がけ、通常の世界観を構成する「トンネル」「構造物」「シーン」のうち、「シーン」を中心に表現した空間としています。

BLUE ELEPHANTは2019年に韓国で誕生したブランドです。「現代的な感覚を日常に溶け込ませるアイウェア」をコンセプトに、サングラスやメガネを展開。公式サイトでは、トレンドを取り入れたデザインや、アジア人の骨格に合わせた設計を特徴として紹介しています。

日本限定モデル22種類など、商品を手に取って確認

8月25日付の天神経済新聞の報道では、日本限定モデルは22種類、全体では63~67種類の商品を用意するとされています。ウェリントン型の「DABI」や、シックなカラーの「BEBI-S」、ビンテージライクな「YOKO」などが紹介されており、フレームの形や色をその場で見比べられます。

報道では、商品はチタンやアセテート、TR90などの素材を使い、レンズはUVカット率99.9%に対応するとしています。商品の種類や在庫は変わる場合があるため、気になるモデルがある場合は会期中の早めの来店がよさそうです。

2026年9月1日時点で、ポップアップは10月4日(日)までの予定です。営業時間や取扱商品が変更される場合もあるため、来店前にVIOROとブランドの公式案内をご確認ください。

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