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南公園の福岡市動物園、アジアゾウの公開時間を7月7日から変更
#桜坂#小笹#福岡市動物園#動物
ニュース要約
福岡市動物園は、メスのアジアゾウ放飼場の法面改良工事を2026年11月下旬まで続ける予定です。 工事中はオス舎内で3頭を公開し、場所が入れ替わる場合もあるため、来園前に園の案内をご確認ください。
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福岡市動物園
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福岡市中央区南公園の福岡市動物園は、メスのアジアゾウ放飼場の法面改良工事を2026年11月下旬まで続ける予定です。工事中はゾウの公開場所が変わるため、来園前に園の案内を確認してください。
7月7日からは3頭とも10時から15時30分
園のお知らせでは、アジアゾウの公開予定時間を7月7日以降、あお(オス)、ゆずは・わかば(メス親子)ともに10:00〜15:30としています。天候の変化によっては、公開終了時間が前後する場合もあるため、園は「予定」として案内しています。
日曜・祝日の12時には、アジアゾウのエサタイムも行われます。場所はオスゾウ舎で、ペンギン大プール横と案内されています。
法面改良工事は11月下旬までの予定
園は9月30日、メス2頭の放飼場で進めている法面改良工事について、終了予定を従来の10月中旬から11月下旬へ延長すると発表しました。天候などの状況によって、工事期間が変わる可能性があります。
工事中はメス2頭をオスゾウ舎で公開し、あお(オス)はペンギン大プール側、ゆずは・わかば(メス)は正面エントランス側で見られる予定です。園内の状況により、オスとメスの公開場所を入れ替える場合もあります。工事の完了日は確定していないため、見学時は福岡市動物園の最新案内をご確認ください。
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