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博多町家ふるさと館で令和8年度収蔵品展 明治〜昭和の道具や記録を展示
#冷泉町#博多町家ふるさと館#イベント#展示#展覧会#アート
ニュース要約
博多町家ふるさと館の展示棟2階で、令和8年度収蔵品展が11月23日まで開かれています。明治から昭和の商家の道具・記録類のほか、川上音二郎や貞奴、生田徳兵衛に関する資料も展示。10・11月の開館時間と入館料を紹介します。
開催日
9.29火から11.23月9:30〜
令和8年度 収蔵品展
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福岡市博多区冷泉町の博多町家ふるさと館で、「令和8年度 収蔵品展」が2026年11月23日(月)まで開かれています。会場は展示棟2階です。博多町家ふるさと館の企画展案内によると、会期は9月29日(火)からです。
展示の中心は、商家から寄贈された明治時代から昭和時代にかけての道具や記録類です。川上音二郎、貞奴、博多にわか師の生田徳兵衛に関する寄贈資料も並び、商家の暮らしや博多ゆかりの人物・文化を紹介します。
10月・11月の開館時間は午前10時〜午後6時で、入館は午後5時30分まで。展示棟の入館料は一般200円、小中学生は無料です。20人以上の団体は1人150円です。