記事
博多まちづくりシンポジウム、10月19日にNCBホールで開催
#博多駅前#NCBホール#イベント#参加者募集#終了#地域住民
ニュース要約
博多まちづくり推進協議会が、ガイドライン2026の策定を記念したシンポジウムを10月19日に開きます。参加無料で定員は200人の予定。受付は定員に達すると終了します。
開催日
10.19月13:30–16:00
博多まちづくりシンポジウム2026
この記事を共有
博多まちづくり推進協議会は10月19日、博多まちづくりガイドライン2026の策定を記念したシンポジウムをNCBホール(福岡市博多区博多駅前3-25-21、西日本シティビル地下2階)で開きます。開催時間は13時30分から16時までで、13時に開場します。協議会の開催案内によると、参加費は無料、定員は200人の予定です。
当日はガイドラインの紹介に続き、九州大学人間環境学研究院教授の黒瀬武史さんが基調講演を行い、日本大学理工学部建築学科准教授の泉山塁威さんらを交えたパネルディスカッションも予定されています。テーマは2040年の博多を見据えたこれからのまちづくりです。
申し込みは参加申込フォームから受け付けており、定員に達した時点で終了します。受付状況は変わるため、参加を希望する人はフォームで確認してください。2026年10月11日時点では、フォームの受付状況を確認できていません。