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10/14水
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博多旧市街にデザインマンホール5地点を設置へ 10月20日予定

#博多駅前#イベント#キャンペーン#テック

ニュース要約

福岡市は10月20日、博多の伝統文化などを描いたデザインマンホールを博多旧市街に設置する予定です。音声ARアプリ「SARF」のスタンプラリーも始まり、達成者には図柄入りマグネットを進呈します。

開催日

10.20火

博多旧市街デザインマンホール設置・デジタルスタンプラリー

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福岡市は、博多旧市街の5地点にデザインマンホールを設置し、音声ARアプリ「SARF」を使ったデジタルスタンプラリーを始める予定です。設置日は2026年10月20日。工事の状況によって遅れる場合があります。市の10月13日付発表資料にはマンホールマップも掲載されています。

図柄は博多人形・博多独楽・博多張子、承天寺の洗濤庭、東長寺の五重塔、「博多町家」ふるさと館、博多座にちなんだものなど全6種です。このうち博多千年門の図柄は、2025年3月に設置済みと市は説明しています。鋳物で立体的に表現した図柄に陶板を組み合わせています。

スタンプラリーは「SARF」で参加し、達成者には図柄入りのオリジナルマグネットを進呈する予定です。マンホールカードの配布予定はありません。参加できる期間やスタンプの達成条件、マグネットの受け取り場所は発表資料に記載がなく、よかなびの博多旧市街ページが案内先になっています。

参考リンク

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