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春吉など6エリアで「第13回晴酒はしご」 57店舗が参加

2026-09-21 09:00

#春吉#西中洲#渡辺通#高砂#清川#白金#2026年#10月#晴酒はしご#イベント

ニュース要約

福岡市中央区の春吉・西中洲・渡辺通り・高砂・清川・白金エリアで、57店舗が参加する「第13回晴酒はしご」を2026年10月17日から24日まで開催。参加証は1,200円です。

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開催日時や会場、公式案内など、出かける前に確認したい情報をまとめています。

第13回晴酒はしご

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福岡市中央区の春吉・西中洲・渡辺通り・高砂・清川・白金を舞台に、飲み歩きイベント「第13回晴酒はしご」が2026年10月17日(土)から24日(土)まで開かれます。NPO法人はるよしが主催し、晴好エリアの飲食店57店舗と福岡県内の蔵元が組みます。

開催情報

57店舗で限定料理と福岡の日本酒を味わう

参加証を購入して参加店を訪れると、各店が考案した限定料理1品と、コラボする蔵元の日本酒(60ml)を「晴酒セット」として700円で楽しめます。参加証はオリジナル酒器、スタンプ台紙、巾着のセットで1,200円。公式Instagramでは、9月10日から限定1,500セットを販売すると案内しています。

和食やもつ鍋、焼き鳥のほか、中華、スパイス料理、イタリアン、角打ち、パン飲みスタンドなど、幅広いジャンルの店が参加します。店頭に掲げられる提灯が目印です。

アプリや蔵元来店企画も予定

期間中はスタンプラリーを実施し、スマートフォン版「晴酒はしごアプリ」は9月末頃のリリースを予定しています。コラボする蔵元が参加店を訪れる特別企画「晴酒スペシャル」も各店で予定されており、詳細は公式SNSで告知されます。

参加店の一つ、春吉の日本酒Barツキヨミについては、期間中の営業時間を紹介した記事で案内しています。

主催団体

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