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光の街・博多2026、16万球の新シンボル「ハカタリウム」登場
#博多駅中央街#JR博多シティ#イベント
ニュース要約
JR博多駅前広場の「光の街・博多2026」は11月3日から開催。新シンボル「Hakatarium」は16万球の光で博多のまちへ広がる光の源泉を表現し、2階にも新スポットが登場します。
開催日
11.3火から1.11月17:00〜
光の街・博多2026
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JR博多駅前広場で「光の街・博多2026」が11月3日から2027年1月11日まで開催されます。福岡のニュースが10月23日に掲載した案内によると、今年は新たなシンボルイルミネーション「Hakatarium(ハカタリウム)」が登場します。開催期間と会場は福岡のニュースの開催案内で紹介されています。
Hakatariumは16万球の光で構成され、博多のまちへ広がる「光の源泉」をイメージしたオブジェです。JR博多シティ開業15周年を記念し、2階にもイルミネーションの窓飾りから駅前広場を望む新スポット「煌めく窓景色」が設けられます。開催時間は17時から23時までと案内されています(点灯時間の掲載情報)。
このほか、大屋根の「スターダストウェーブ」、光のゲートやカーテン、幅約5メートル・全長約70メートルのLEDビジョン「LED SKY WALK」も紹介されています。11月7日から12月25日までは、同じ駅前広場でクリスマスマーケットも開催予定です。マーケットの出店や日程はクリスマスマーケット in 光の街・博多の記事にまとめています。