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桜坂の「風ふくkitchen」が50周年 1976年開業の老舗ダイニングバー

2026-06-25 06:00

#桜坂#2026年#6月#風ふくkitchen#50周年#グルメ

ニュース要約

桜坂1-3-22の「風ふくkitchen」が50周年を迎えました。1976年開業の歩みと店名の変遷、現在の営業内容を公式Instagramや周辺情報で整理します。

桜坂1-3-22の「風ふくkitchen」が、今年3月で50周年を迎えたと公式Instagramで案内しています。桜坂駅から近い場所で続いてきた店なので、近所の人には「長くある店が、いまも同じ場所で営業している」こと自体がひとつのニュースです。

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1976年開業、店名を変えながら続いてきました

公式Instagramでは、マスターが1976年から店を開き、「じゃがいも畑」「お伽草子」「また神戸じゃがいも畑」「風のふくおか」を経て、現在の「風ふくkitchen」になったと紹介されています。50周年は、単なる年数ではなく、店の名前と場所の記録でもあります。

いまの店は桜坂1-3-22 古民家カフェとして案内されています

プロフィールでは「古民家カフェ」「ナポリタンスパゲティ」「ランチ」「珈琲」と案内。Yahoo!マップやぐるなびでも桜坂1-3-22、桜坂駅から徒歩数分のダイニングバーとして掲載されています。店の形は少しずつ変わっても、桜坂で日常使いできる店として続いていることが分かります。

近くの人は、最新の案内を公式Instagramで見るのが確実です

営業時間や営業日の細かな案内は投稿ごとに変わるため、行く前は公式Instagramを確認するのが確実です。長く続く店の節目は、特別な催しがなくても、街の記録として残しておきたい話題でした。

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