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西中洲の貴賓館で「琳派」ランプ約40点を展示 11月10日から
#西中洲#旧福岡県公会堂貴賓館#イベント#展示#展覧会#アート
ニュース要約
旧福岡県公会堂貴賓館(福岡市中央区西中洲)で11月10日から23日まで、作品展「『琳派』~ガラスを彩る~」を開催。琳派の絵で装飾したランプ約40点を展示。観覧料は無料ですが、施設入館料は別途必要です。
開催日
11.10火から11.23月9:00〜
作品展『琳派』~ガラスを彩る~
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福岡市中央区西中洲の旧福岡県公会堂貴賓館で、作品展「『琳派』~ガラスを彩る~」が2026年11月10日(火)から23日(月・祝)まで開かれます。会場は2階食堂です。貴賓館の公式案内によると、福岡県在住の作家が、ステンドグラスのランプに琳派の絵を使って装飾した作品約40点を展示します。
作品は、絵を切り抜いて貼り、ニスを重ねて仕上げる「デクパージュ」の技法で作られています。開館時間は9時から18時までで、最終入館は17時50分。11月16日(月)は休館です。作品展の観覧料は無料ですが、施設への入館料は別途必要です。貴賓館の開館案内では、一般200円、15歳未満の児童100円としています。6歳未満と65歳以上は無料です。