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九州交響楽団第444回定期演奏会 合唱版世界初演も、天神で11月28日
#天神#アクロス福岡#イベント#ライブ#音楽
ニュース要約
九州交響楽団の第444回定期演奏会が11月28日15時から、アクロス福岡シンフォニーホールで開かれます。ヴィラ=ロボス編曲の合唱版世界初演を含む全6曲を演奏。チケットはB席3,700円からです。
開催日
11.28土15:00〜
九州交響楽団 第444回定期演奏会「ギターを鳴らせ!大地よ歌え!」
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九州交響楽団の第444回定期演奏会「ギターを鳴らせ!大地よ歌え!」が、2026年11月28日(土)15時からアクロス福岡シンフォニーホール(福岡市中央区天神1丁目1-1)で開かれます。ヴィラ=ロボス作曲、シモーネ・メネセス編曲の「ブラジル風バッハ第4番より前奏曲」は、合唱版の世界初演です。九響の公演案内では、指揮のシモーネ・メネセス、ギターの山下愛陽、九響合唱団が出演者として紹介されています。
演奏曲は、ラヴェル「道化師の朝の歌」、ヴィラ=ロボス「ショーロスへの序奏」「ショーロス 第1番」、ドビュッシー「管弦楽のための『映像』より『イベリア』」、ヴィラ=ロボス(シモーネ・メネセス編)「ブラジル風バッハ第4番より前奏曲」、ヴィラ=ロボス「ショーロス 第10番」の全6曲です。
チケットはS席5,900円、A席4,900円、B席3,700円、学生1,500円。学生料金はB席のみで、未就学児は入場できません。九響チケットサービス(092-823-0101)、アクロス福岡チケットセンター(092-725-9112)のほか、アクロスWEBチケット、ローソンチケット(Lコード83549)、チケットぴあ(Pコード312-492)で取り扱います。