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九州産業大学で映像とサウンドの展示「存在<>静寂」11月1日
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ニュース要約
九州産業大学の15号館1階アートギャラリーで、映像とサウンドによるインスタレーション展示「“Sein<>Ruhe”『存在<>静寂』[2026-Autumn]」が11月1日に開かれます。開催時間は11時から20時、入場無料です。
開催日
11.1日11:00–20:00
2026年度アートinキャンパス事業「“Sein<>Ruhe”『存在<>静寂』[2026-Autumn]」
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九州産業大学の15号館1階アートギャラリー(福岡市東区松香台2-3-1)で、映像とサウンドのインスタレーション展示「“Sein<>Ruhe”『存在<>静寂』[2026-Autumn]」が2026年11月1日(日)に開かれます。開催時間は11時から20時までで、入場無料です。 大学の開催案内
展示は、芸術学部芸術表現学科の黒岩俊哉教授とメディアアーティストの長野光宏さんによるコラボレーション。作品と観客が出会う「場」と「時」を創造する、2026年度アートinキャンパス事業の一環として行われます。対象は「どなたでも」とされています。