本文へ移動
11/02月
このへん。福岡市の地域メディア

記事

九州減災シンポジウムと防災ひろば、11月14日に博多区で開催

#博多駅前#NCBホール#イベント#地域住民

ニュース要約

九州の自然災害リスクや防災の進化をテーマにした「九州減災シンポジウム」が11月14日、博多区のNCBホールで開かれます。無料で、防災ひろばは13時から、ステージプログラムは15時から。事前申込みは11月11日までです。

開催日

11.14土13:00–17:00

九州減災シンポジウム 2026

イベント情報を見る 〉

この記事を共有

「九州減災シンポジウム 九州の自然災害リスクを知る・学ぶ」が2026年11月14日、博多区博多駅前のNCBホールで開かれます。テーマは「経験を生かし、記憶から戦略へ―防災の進化」。参加無料で、会場参加のほかステージプログラムはウェブ配信もあります。主催は九州地域づくり協会、九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)などです。

当日は「見て・聞いて・体験する」をテーマにした防災ひろばを13時から15時まで会場限定で開催。15時から17時までは講演などのステージプログラムがあり、会場とウェブで参加できます。会場参加は250人程度、ウェブ参加は500人程度です。

会場は西日本シティビル地下2階のNCBホール(福岡市博多区博多駅前3-1-1)。参加には事前申込みが必要で、受付は11月11日までです。申込みは九州減災シンポジウムの公式案内から行えます。土木学会CPDの受講証明書は、事前申込みのうえ会場でステージプログラム全てを受講し、アンケートに回答した人が対象です。

開催中・近日のイベント

イベントをもっと見る 〉

参考リンク

関連記事

次に見る