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NCK第46回公開講座「新しいカテケージス指針」大名町教会で開催
#大名#カトリック大名町教会#イベント#ワークショップ#参加者募集
ニュース要約
カトリック日本カテキスタ会の公開講座が11月13・14日に福岡市中央区の大名町教会で開かれます。ITとグローバル化時代の信仰教育をテーマに4講話とミサを行い、事前申込を受け付けます。
開催日
11.13金から11.14土12:30〜
カトリック日本カテキスタ会 第46回公開講座「新しいカテケージス指針」
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カトリック日本カテキスタ会(NCK)の第46回公開講座が、2026年11月13日(金)・14日(土)に福岡市中央区大名のカトリック大名町教会で開かれます。テーマは「新しいカテケージス指針」。ITとグローバル化が進む現代に、カテケージス(信仰教育)の本質と目的を考える講話を行います。開催日は13・14日で、告知の掲載日は2026年9月25日です。(開催案内)
13日は12時30分から髙見三明名誉大司教、15時からSr.原敬子さんが講話。14日は10時から中村倫明大司教、12時45分から遠山満神父が講話し、15時から派遣のミサを行います。(チラシ)
講座は両日で1セットですが、1日のみの参加もできます。受講料は両日参加3,000円、1日のみ2,000円です。どなたでも参加できますが、事前申込が必要で、申し込みなしの当日参加はできません。定員は100人で、申込時は氏名・住所・所属教会・参加日を明記します。申し込み・問い合わせはNCK事務局(電話080-1732-2744、メール nckkate@gmail.com)で受け付けます。(申し込み方法と講座内容)
会場はカトリック大名町教会(福岡市中央区大名2-7-7)です。