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赤坂小4年生が博多の伝統工芸を学ぶ出前授業 10月20日開催
#赤坂#赤坂小学校#イベント#ワークショップ
ニュース要約
福岡市中央区赤坂の赤坂小学校で10月20日、小学4年生が博多人形の歴史を学び、素焼き人形の絵付けを体験します。明治産業とLOVE FMが続ける出前授業です。
開催日
10.20火9:35–11:20
Next Traditional 2026 博多伝統工芸出前授業(赤坂小学校)
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福岡市中央区赤坂の福岡市立赤坂小学校で10月20日、小学4年生が博多の伝統工芸を学び、素焼き人形の絵付けを体験します。明治産業とラブエフエム国際放送が共同で続ける出前授業「Next Traditional 2026」です。明治産業の開催案内によると、授業は9時35分から11時20分まで。4年生全クラスが博多の伝統工芸や博多人形について学んだ後、造形作家の鹿児島睦さんがデザインした素焼き人形に絵付けします。
同社は10月13日付で開催を発表し、PR TIMESにも10月15日付で同内容を掲載しました。授業は2022年から両社が共同で実施しており、赤坂小学校では中村弘峰さんが同校出身であることをきっかけに、今回で5年目となります。今回の授業では、人形師の中村さんと鹿児島さんが講師を務めます。