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ろうそく能「みあれ」11月3日に大濠公園能楽堂で上演
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ニュース要約
宗像みあれ芸術祭2026の関連企画として、講談・津軽三味線・能を組み合わせた舞台と、ろうそくの灯りで上演する新作能を披露します。S席1万円から、高校生以下は1,000円です。
開催日
11.3火13:00–15:15
ろうそく能「みあれ」 出光佐三と宗像の女神たち ー世界を拓いた男の見た夢ー
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宗像みあれ芸術祭2026の関連企画「ろうそく能『みあれ』」が、2026年11月3日(火)に福岡市中央区の大濠公園能楽堂で上演されます。開場は12時、開演は13時で、15時15分ごろ終演予定です。
第1部では講談、津軽三味線、能が響き合う舞台を披露し、第2部ではろうそくの灯りの中で新作能「みあれ」を上演します。講談は神田紅さん、津軽三味線は山口ひろしさん、能楽は今村嘉太郎さんらが出演します。
入場料はS席(正面)1万円、A席(脇正面)7,000円、B席(中正面・桟敷席)4,000円、高校生以下(中正面・桟敷席)1,000円です。未就学児は入場できません。座席は購入した区画内で自由席(先着順)です。
チケットは宗像現代美術展実行委員会、今村嘉太郎君と能楽を楽しむ会事務局、または電子チケット販売ページで取り扱っています。公演やチケットの問い合わせは大濠公園能楽堂ではなく、主催者へ連絡してください。