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西部3Rステーションで古布の干支押し絵作り 12月2日に羊の色紙飾り
#今宿青木#福岡市西部リサイクルプラザ#イベント#ワークショップ
ニュース要約
福岡市西部3Rステーションで12月2日、古い着物のはぎれを使って来年の干支「羊」の押し絵を作ります。参加費500円、定員15人の抽選制で、申し込みは11月20日までです。
開催日
12.2水13:00–16:00
古布で干支の押し絵作り
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福岡市西区の福岡市西部3Rステーションで2026年12月2日(水)13時から16時まで、「古布で干支の押し絵作り」が開かれます。古い着物のはぎれを使い、来年の干支「羊」の押し絵を色紙飾りに仕立てる講座です。会場は2階研修室です。開催案内
参加費は500円で、定員は15人。申し込み多数の場合は抽選となり、受付期間は11月1日から20日までです。申込フォームのほか、はがき、FAX(092-882-4580)、2階受付で応募できます。材料のキットは会場が用意します。型紙用の厚紙、しつけ糸、裁縫道具、紙用・布用はさみ、木工用ボンド、筆記用具、手拭きを持参します。抽選結果は当選者にメールまたははがきで連絡されます。申し込み方法と持ち物
会場は福岡市西区今宿青木1043-2。西鉄バス「三陽高校前」から徒歩約2分で、無料駐車場もあります。