本文へ移動
10/26月
このへん。福岡市の地域メディア

記事

SAWARAPIAの11月公演・舞台映像上映・ダンスWS

#百道#SAWARAPIA 福岡県立ももち文化センター#イベント#ワークショップ#ライブ

ニュース要約

福岡市早良区百道のSAWARAPIAでは11月、舞台手話通訳付き発表会や舞台映像「消失」の上映、無料ダンスワークショップを開催します。公演ごとの時間・料金・申込方法を紹介します。

関連情報

場所・アクセスを確認する

記事に登場した店舗や施設の場所、基本情報を続けて確認できます。

SAWARAPIA 福岡県立ももち文化センター

関連情報を見る 〉

この記事を共有

福岡市早良区百道のSAWARAPIA 福岡県立ももち文化センターでは、2026年11月に舞台手話通訳付き発表会、舞台映像の上映、ダンスワークショップを開催します。公演・上映はそれぞれ内容や料金が異なり、ワークショップは対象者向けの事前申込制です。

舞台手話通訳付きの発表会

11月1日(日)は3階小ホールで「さぐる 舞台のみえる音のカタチ」を開催します。13時開場、13時30分開演、16時終演予定で、入場料は500円です。歌・朗読・落語の発表に舞台手話通訳を取り入れ、全席自由で途中入退場できます。小さな子どもも歓迎とされています。当日清算予約はセンターの申込フォームまたは電話・メールで受け付けています。

舞台映像上映とダンスワークショップ

11月3日(火・祝)は大ホールで、KERA CROSS第6弾「消失」の舞台映像を上映します。13時開演(開場は30分前)、上映時間は休憩を含め2時間47分。料金は全席指定で一般1,000円、小中学生500円、未就学児は入場できません。センターの上映案内では窓口とGETTIISをチケット取扱先としています。GETTIISでは11月2日23時59分まで販売予定で、窓口の受付時間は休館日を除く9時~20時です。

11月13日(金)と27日(金)は、障がいと共に生きる人を対象とした無料のダンスワークショップを開催します。両日とも19時から20時10分まで、小ホールで行い、定員は各回15人、事前申込が必要です。受付状況や申込方法はセンターのイベント案内で確認できます。

11月20日には同センターで無料映画上映会も予定されています。内容や申込条件は上映会の記事で紹介しています。

開催中・近日のイベント

イベントをもっと見る 〉

参考リンク

関連記事

次に見る