記事
西南学院大学で斎藤真理子さんの読書教養講座 韓国文学を語る
#西新#西南学院大学 西新キャンパス#イベント#ワークショップ#参加者募集#学生
ニュース要約
翻訳家の斎藤真理子さんが「海峡の先にある物語」をテーマに韓国文学の魅力を語り、学生とのディスカッションも行います。12月3日午後6時開会、西南コミュニティーセンターで開催。無料で、11月25日までの事前申込制です。
開催日
12.3木18:00–19:30
西南学院大学 読書教養講座「海峡の先にある物語」
この記事を共有
西南学院大学の読書教養講座が2026年12月3日、西南コミュニティーセンター1階ホール(福岡市早良区西新)で開かれます。翻訳家の斎藤真理子さんが「海峡の先にある物語」をテーマに、ハン・ガンさんの作品など韓国文学の魅力を語ります。開会は午後6時、午後5時30分開場です。大学の講座案内
当日は法学部の田村元彦准教授がコーディネーターを務め、学生とのディスカッションも予定されています。聴講は無料で、定員は200人。事前申込が必要で、応募多数の場合は抽選となり、当選者にはメールで連絡があります。申し込みは西南学院大学の申込フォームから11月25日まで受け付けています。