記事

地行浜のBOSS E・ZO FUKUOKAで「トミカ・プラレールフェスティバル in FUKUOKA」 4月5日まで

2026-03-22 18:00

#地行浜#BOSS E・ZO FUKUOKA#トミカ#プラレール#春休み#イベント#ファミリー#みずほPayPayドーム

ニュース要約

福岡市中央区地行浜のBOSS E・ZO FUKUOKAで、「トミカ・プラレールフェスティバル in FUKUOKA」が2026年4月5日まで開かれています。巨大ジオラマやトミカつりなどを楽しめる春休みの屋内イベントです。

福岡市中央区地行浜のBOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホールで、「トミカ・プラレールフェスティバル in FUKUOKA」が4月5日まで開かれています。春休みにPayPayドーム前エリアへ出かける家族にとって、屋内で立ち寄りやすい催しになりそうです。

関連イベント

4月5日まで、BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホールで開催

今回の会場は[[collection:place ids="place-boss-ezo-fukuoka-6f-event-hall" title="会場情報"]]です。開催時間は9時から17時までで、最終入場は閉場40分前。入場料は3歳以上共通で平日700円、土日祝800円、2歳以下は無料です。

12歳以下だけでの入場はできず、保護者1人につき無料入場の子どもは2人まで。土日祝終日と平日9時から12時までの入場分は日時指定制なので、午前に行くつもりなら先にチケット条件を見ておくほうが安心です。

巨大ジオラマやトミカつり、新幹線ルーレットなどが並びます

会場ではトミカ・プラレール巨大ジオラマのほか、「タイヤを交換しよう」「おもちゃ箱ジオラマ」「フォトスポット」「石炭を入れよう」などの展示が案内されています。

有料アトラクションは「トミカつり」600円、「新幹線ルーレット」900円、「トミカ組立工場」900円。イベント記念商品を扱うマーケットもあり、会場で遊ぶだけでなく、そのまま買って帰りたい人にも向いた内容です。

会場横のワークショップや交通情報も見ておきたいところです

会場横の特設エリアでは、ホワイトトミカやホワイトプラレールに絵を描けるワークショップも行われています。こちらは3歳から小学生までが対象で、「トミカ・プラレールフェスティバル」の入場チケットがなくても参加できます。

公式アクセス案内では、公式戦やイベント開催日に天神高速バスターミナルや博多バスターミナルから直行臨時バスが出る日もあるとしています。ドーム周辺へ向かう予定と合わせるなら、交通情報と入場時間を先に見ておくと動きやすそうです。

2026年3月22日時点で、BOSS E・ZO FUKUOKA公式サイト掲載画像の転載条件を明確に確認できなかったため、記事では画像掲載を見送っています。

参考リンク

この記事に出てくるデータ

関連記事