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TORYUMON KYUSHU 2026、第2部に介護AIやAIアニメの起業家が登壇
#天神#イベント#テック#シニア
ニュース要約
11月14日に福岡市中央区・天神で開かれるU25向けイベント「TORYUMON KYUSHU 2026 REBOOT」。第2部では介護記録AI、AIアニメ、応援広告に取り組む起業家3人が登壇し、事業立ち上げについて話します。
開催日
11.14土12:30–19:00
TORYUMON KYUSHU 2026 REBOOT
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福岡市中央区の天神で2026年11月14日に開かれる「TORYUMON KYUSHU 2026 REBOOT」の第2部に、介護記録AI、AIアニメ、応援広告の事業を手がける若手起業家3人が登壇します。主催するF Ventures LLPが10月22日に発表しました。第2部の登壇者発表
第2部「若手起業家セッション:起業のセットアップ〜ゼロからの立ち上げ方〜」は14時15分から15時05分まで。XTech Venturesの山木陸生氏がモデレーターを務め、株式会社NAGARAの岡田一輝氏、株式会社リスポの黍田龍平氏、株式会社Curioの平山真梨花氏がパネリストとして参加します。
岡田氏は音声AIで介護記録を自動化する「ながらかいご」、黍田氏はAIショートドラマ・アニメのスタジオ「ことばピクチャーズ」、平山氏は応援広告サービス「#推しアド」を運営しています。セッションでは、事業を始める際に何から着手し、最初の顧客をどう獲得したかなどを取り上げる予定です。
イベント全体は12時30分から19時までで、12時に受付を開始します。対象は起業家・学生・U25の人で、入場無料。参加登録はイベントの登録ページで受け付けています。会場は「天神某所」と案内されており、具体的な施設名・住所は公表されていません。