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福岡市内産農産物フェア、12月にイタリアン・フレンチ13店で開催
#福岡市#イベント#参加者募集
ニュース要約
2026年12月1日から15日まで、福岡市内13店で市内産農産物を使った特別メニューを提供します。中央区天神のAIGNONは博多かぶの焼きババロアを用意。参加店で使える食事券の応募は11月15日までです。
開催日
12.1火から12.15火
イタリアン・フレンチ×福岡市内産農産物フェア(2026年12月)
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2026年12月1日から15日まで、福岡市内のイタリアン・フレンチ13店で、市内産農産物を使った特別メニューを提供します。中央区天神のAIGNON(アニオン)では、博多かぶの焼きババロアに博多しゅんぎくオイルを合わせたアミューズを用意します。福岡市公式アカウントのAIGNON紹介によると、春菊の香りと苦味を生かした一品です。
参加店は、中央区のAIGNON(天神)、イノベーティブフレンチ ワタハン(白金)、葡萄房(春吉)、リバーサイド コマツ(渡辺通)、Ringrazie(平尾)、博多区のONO HAKATA(中洲)、ビストロ マツシマ(南本町)、PREMIO ピエトロ KITTE博多(博多駅中央街)、南区のイタリア料理 テシマ(大橋)、ビストロ ペシェミニヨン(大楠)、LA CARROZZA(寺塚)、早良区のイタリア料理 カサーレ(西新)、Bistro Shun(野芥)です。店舗ごとの紹介やフェアの案内は福岡市公式アカウントの告知リールに掲載されています。
同アカウントでは、フェア参加店で使える1万円分の食事券が3人に当たるプレゼント企画も実施中です。応募は11月15日までで、アカウントをフォローしてフェア告知リールに「いいね」すると応募できます。コメントも応募条件ではありませんが、当選確率が上がると案内されています。食事券の利用期間はフェアと同じ12月1日から15日までです。