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福岡市科学館で縄文土器の圧痕レプリカ作り 11月3日

#六本松#福岡市科学館#イベント#ワークショップ

ニュース要約

福岡市科学館で11月3日、小学3年生以上を対象に、土器に残ったタネやムシの圧痕からレプリカを作るワークショップが開かれます。無料で、1組3人までの先着申込制です。

開催日

11.3火13:30–15:00

圧痕レプリカをつくって縄文時代の生活をのぞいてみよう

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福岡市科学館(福岡市中央区六本松)で2026年11月3日(火・祝)13時30分から、土器に残ったタネやムシの痕跡を型取りするワークショップが開かれます。会場は4階交流室1。小学3年生以上が対象で、参加無料、定員は20組(1組3人まで)です。福岡市科学館の開催案内によると、講師は熊本大学名誉教授の小畑弘己さんです。

参加には事前申込が必要で、受付は10月15日(木)10時から始まります。申込フォームでは受付期間を10月28日(水)18時までと案内しています。一方、科学館の開催案内には「定員に達し次第、もしくは10月25日(日)18時まで」とする記載もあり、締切日の表示が一致していません。申込時はフォームの表示を確認してください。現況確認時点では受付開始前で、フォームには申込不可と表示されています。

土器に残る圧痕へシリコーンゴムを流し込んでレプリカを作り、縄文時代の人々とタネやムシの関わりを探ります。開催中の企画展「タネとムシからはっけん!neo縄文」の関連企画です。

圧痕レプリカをつくって縄文時代の生活をのぞいてみよう

福岡市科学館

公共サービス

福岡市科学館

住所
福岡県福岡市中央区六本松4-2-1
営業時間
Mo-Su 09:30-21:30
福岡市科学館の詳細を見る

参考リンク

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