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九大箱崎跡地、造成工事が進行 3ゾーンで12月に建物着工予定
#箱崎#学生
ニュース要約
福岡市東区の九州大学箱崎キャンパス跡地では、2026年10月現在、敷地全体の造成工事が進んでいます。イノベーションコア、サウスリビングゾーン、ナレッジゾーンの建物工事は12月に着手する予定です。
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九州大学箱崎キャンパス跡地地区土地利用事業者8社コンソーシアム
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九州大学箱崎キャンパス跡地では、2026年10月現在、敷地全体の造成工事が進んでいます。街の中央部「イノベーションコア」、共同住宅を含む「サウスリビングゾーン」、多世代交流施設の「ナレッジゾーン」では、建物工事に2026年12月から着手する予定です。HAKOZAKI BLOCKの工事進捗・スケジュール
建物工事の着工日は具体的に示されておらず、工事スケジュールは変更となる場合があります。事業名は「HAKOZAKI BLOCK」に決まっており、計画の概要は事業名決定の記事でも紹介しています。