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西中洲の旧福岡県公会堂貴賓館、8月1日から「水の週間」ブルーライトアップ

2026-07-28 18:00

#西中洲#天神#2026年#8月#旧福岡県公会堂貴賓館#天神中央公園#ライトアップ#水の日#水の週間

ニュース要約

福岡市中央区西中洲の旧福岡県公会堂貴賓館で、8月1日から7日まで「水の週間」ライトアップを行います。日没から日の出までブルーに照らし、FUKUOKAモニュメントも連動します。

福岡市中央区西中洲の旧福岡県公会堂貴賓館で、8月1日(土)から7日(金)まで「水の週間」ライトアップが行われます。県営天神中央公園の告知によると、日没から日の出までブルーに点灯し、FUKUOKAモニュメントも連動します。

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関連施設

8月1日の「水の日」にあわせた期間限定企画です

毎年8月1日は「水の日」で、8月1日から7日までが「水の週間」です。今回のライトアップは、その期間にあわせて貴賓館を青く照らし、水の大切さを意識するきっかけにしてもらう企画です。

天神中央公園の中でも、西中洲側の夜景は散歩や帰り道で目に入りやすい場所です。普段は白い外観の貴賓館が青く変わるので、通りかかったときに気づきやすいはずです。

貴賓館と公園の夜景が、いつもと違う色になります

旧福岡県公会堂貴賓館は、天神中央公園の一角にある国指定重要文化財です。今回の告知でも、貴賓館単体だけでなくFUKUOKAモニュメントも連動してライトアップすると案内されています。

出かける前に見ておきたいのは、点灯期間と色だけです。8月1日から7日までの1週間、日没から日の出までブルーで点くので、夜の天神を歩く予定がある人は覚えておくと見つけやすくなります。

あわせて、旧福岡県公会堂貴賓館で「レッドライトアップ・プロジェクト」 5月13日まで、日没から日の出まで赤く点灯もどうぞ。

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