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大濠公園の福岡市美術館で「夏休み絵付け体験」、8月16日
#大濠公園#福岡市美術館#イベント#ワークショップ
ニュース要約
大濠公園の福岡市美術館で8月16日、マスターロード干支人形を彩色する「夏休み絵付け体験」を開催。10時30分、13時、14時30分の3回で、各回25人の事前予約制です。
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福岡市美術館
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福岡市中央区大濠公園の福岡市美術館で8月16日、マスターロード干支人形の「夏休み絵付け体験」が開かれます。素焼きの干支人形から好きな1体を選び、水彩絵の具や色鉛筆などで自由に彩色するワークショップです。
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会場の施設情報
10時30分、13時、14時30分の3回開催
体験は2026年8月16日(日)、福岡市美術館1階アートスタジオで行われます。開始時刻は10時30分、13時、14時30分の3回で、所要時間は各回60分。定員は1回につき25人です。
参加料は1人2,500円。料金にはマスターロード博多人形の干支シリーズ1体分と、福岡市美術館の施設使用料が含まれます。参加には事前予約が必要で、チケットはマスターロードの販売サイトから申し込めます。
好きな干支人形を選び、持参した画材で彩色
会場では、中村弘峰さんが制作した素焼きの博多人形干支シリーズから好きな干支を選びます。当日の彩色に使う絵の具や色鉛筆などは、参加者が持参します。全年齢対象ですが、小学生以下が参加する場合は保護者の同伴が必要です。保護者は1人まで入室できます。
福岡市美術館は大濠公園の西側にあり、住所は福岡市中央区大濠公園1-6。地下鉄空港線の大濠公園駅から徒歩約10分、七隈線の六本松駅からも徒歩約10分です。夏休みに美術館を訪れながら、自分だけの干支人形をつくる機会になりそうです。