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天神の福岡市民ホールで「みえる かんじる 新しい第九」 12月13日開催
#天神#福岡市民ホール#イベント#ライブ#音楽
ニュース要約
福岡市中央区天神の福岡市民ホールで、インクルーシブな音楽会「みえる かんじる 新しい第九2026」を12月13日に開催。チケットは9月19日10時発売で、託児や鑑賞サポートもあります。
開催日
12.13日15:00〜
みえる かんじる 新しい第九 2026
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福岡市中央区天神の福岡市民ホール大ホールで12月13日、「みえる かんじる 新しい第九2026」が開かれます。第63回福岡市民芸術祭のメイン事業で、14時開場、15時開演です。
関連イベント
主催
演奏
客席も参加できる、手歌と合唱の「第九」
ホワイトハンドコーラスのサイン隊が白い手袋で歌詞を表現し、公募で集まった声隊が合唱に加わります。九州交響楽団、市民芸術祭2026合唱団とともに、ベートーヴェンの交響曲第9番を全楽章・合唱付きで演奏します。来場者向けの手歌の解説と練習(約20分)も行われます。
チケットは9月19日10時発売、託児と鑑賞サポートも
チケットは全席指定・税込みで、一般はS席3,000円、A席2,500円、18歳以下1,000円。障がい者割引はS席2,000円、A席1,500円、18歳以下500円で、当日券は各500円増しです。3歳未満は膝上鑑賞に限り無料です。
9月19日(土)10時から、財団オンラインチケット、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスなどで販売します。車いすスペースや介助犬・ヒアリングループ対応席は12月7日(月)まで、未就学児向けの無料託児は12月10日(木)までに事前申し込みが必要です。出演者募集については、出演者募集の記事で紹介しています。