- 期間
- 2026年7月18日 09:30 - 2026年7月19日 17:00開催前
- 住所
- 福岡県福岡市中央区六本松4-2-1
公式リンク
安全情報
中央区と周辺で野生のサルが連日目撃されています。見かけても近づかず、落ち着いて離れてください。
2026年7月14日 11:39時点の公表情報。すべての目撃情報を網羅するものではありません。
7月14日 7:50ごろ / 今泉1丁目付近
男児が手を引っかかれる被害
福岡県の注意喚起 ↗7月13日 8:40ごろ / 舞鶴
駐車場でサルの写真を撮影
KBCニュース ↗7月13日 6:26ごろ / 地行
サル1頭の目撃通報
KBCニュース ↗記事
2026-07-17 18:00
福岡市中央区六本松の福岡市科学館で、量子コンピュータの仕組みを体験できる「量子サイエンスキャラバン2026」が7月18・19日に開かれます。参加無料で当日参加できます。
六本松の福岡市科学館で、量子コンピュータの仕組みを体験しながら学べる「量子サイエンスキャラバン2026『量子ってなんだろう?』in Fukuoka」が7月18日(土)と19日(日)に開かれます。参加は無料で、当日会場へ直接参加できます。
イベント情報
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会場では、ブロックを使って量子コンピュータの仕組みを体験できるほか、展示やクイズを通して量子の世界を紹介します。144量子ビットチップの実物も特別展示される予定です。小学生から大人までを対象に、各日9時30分から17時まで行われます。
会場は福岡市科学館5階の工作室2とオープンラボ。混雑時は待ち時間が発生する場合があり、ワークショップは数に限りがあります。事前申込は必要ありませんが、体験したい内容がある場合は早めの来場がよさそうです。
会場案内
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福岡市科学館は福岡市中央区六本松4-2-1にあり、地下鉄七隈線の六本松駅(科学館前)3番出口から徒歩すぐです。今回のイベントは、量子技術イノベーション拠点(QIH)が主催し、光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)量子情報処理領域、理化学研究所、福岡市科学館が共催します。
夏休みに入った子どもと一緒に、身近なブロック遊びから最先端の量子技術へつながる仕組みをのぞける2日間です。