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六本松 蔦屋書店で「Wa Asobi」POP-UP 5月22日から25日まで

2026-05-22 18:00

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ニュース要約

福岡市中央区六本松の六本松 蔦屋書店で「Wa Asobi」POP-UPが5月22日から25日まで開かれます。畳のヘリを使ったバッグや小物を、六本松421 2階で見られる催しです。

福岡市中央区六本松の六本松 蔦屋書店で、「Wa Asobi」POP-UPが5月22日から25日まで開かれます。畳のヘリを使ったバッグや小物を六本松421 2階で見られる催しで、駅前に出るついでに実物の色柄や軽さを確かめたい人にはのぞきやすい4日間です。

関連イベント

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5月22日から25日まで、総合カウンター前長机で開かれます

六本松 蔦屋書店のイベント案内によると、会期は5月22日から25日まで。時間は11時から19時までで、最終日の25日は17時までです。会場は六本松421 2階の総合カウンター前長机。六本松駅前での買い物や用事に合わせて立ち寄りやすい場所です。

同店のアクセス案内では、地下鉄七隈線の六本松駅や西鉄バス六本松バス停から向かえます。車なら六本松421立体駐車場が使え、六本松 蔦屋書店内で税込2,160円以上の買い物があると1時間無料です。

会場情報

畳のヘリを使ったバッグに、博多織や刺繍リボンを合わせたデザインです

今回の案内では、Wa Asobiは「軽くて丈夫な畳のヘリを中心に使ったオリジナルバッグ」を手がけるブランドとして紹介されています。過去の六本松 蔦屋書店の催事案内では、ヘリの中に博多織やインド刺繍リボンなどを組み込んだ個性的なデザインも特徴に挙げられていました。

岩田屋サロン二日市の催事案内でも、畳の縁を中心に博多織や革、真田紐などを使ったバッグや小物を展開すると紹介されています。軽くて丈夫という素材の特性があるので、普段使いのバッグを実物で見比べたい人にも向きそうです。

関連ブランド

六本松の用事と合わせて、色柄や持ち心地を見たい人に向きそうです

六本松 蔦屋書店のABOUTページでは、店内に6つのイベントスペースがあり、期間限定のPOP UP SHOPを随時開いていると案内されています。今回も書店に立ち寄る流れで見やすい催しで、軽さや色柄の違いを写真だけでなく現物で確かめたい人には相性がよさそうです。

同じ六本松 蔦屋書店では、手作業のシルバージュエリーを紹介する「ryu.」POP-UPの記事も公開しています。会期が重なるので、その日の気分で合わせて見て回りたい人は、あわせてチェックしてみてください。

参考リンク

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