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福岡アジア美術館で南アジア展 約200点を展示、2027年1月11日まで

#下川端町#博多リバレインモール#イベント#展示#展覧会#アート#学生

ニュース要約

福岡アジア美術館の「南アジア特別編」は2027年1月11日まで。7か国の美術を紹介し、所蔵品約200点や新作・近作を展示します。一般1,000円、高校・大学生800円、中学生以下は無料です。

開催日

9.19土から1.11月9:30〜

アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅

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福岡アジア美術館(福岡市博多区下川端町)で、展覧会「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」が2027年1月11日まで開かれています。会場はアジアギャラリーと企画ギャラリー(7階)です。福岡アジア美術館の展覧会案内によると、インドやパキスタン、バングラデシュなど南アジア7か国の美術を紹介しています。

所蔵品約200点と新作・近作を展示

展覧会は9月19日に始まりました。第1部では南アジアの現代美術を代表する8人の作品を取り上げ、所蔵品に新作・近作を加えて展示。第2部では「街に息づくアート」「対立の先へ」「伝統と神話世界を今に生きる」の3テーマを軸に、所蔵品約200点を紹介します。

観覧料は一般1,000円、高校・大学生800円、中学生以下は無料です。第2部のアジアギャラリーだけを見る場合は一般200円、高校・大学生150円。予約は不要です。会期や料金、予約条件の案内では、観覧時間は9時30分〜18時で、金曜・土曜は20時まで(入室は閉室30分前まで)。水曜と12月26日〜2027年1月1日は休館とされています。

展覧会情報

参考リンク

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