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福岡市科学館でアルソミトラのタネ模型作り 11月1日まで土日祝日
#六本松#福岡市科学館#イベント#ワークショップ#開催中
ニュース要約
福岡市科学館で、アルソミトラのタネの模型を作って飛ばす無料プログラムを11月1日までの土日祝日に開催中です。各回15人で当日整理券が必要。10月25日は会場が4階に変わります。
開催日
10.3土から11.1日12:30〜
ものづくりプログラム「アルソミトラのタネの模型をつくろう」
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福岡市中央区六本松の福岡市科学館で、ものづくりプログラム「アルソミトラのタネの模型をつくろう」が11月1日(日)までの土日祝日に開かれています。科学館の公式案内によると、各日12時30分と15時30分から30分間、アルソミトラのタネの模型を作って飛ばします。
参加無料で、小学生向け(推奨)。各回15人で、参加には当日整理券が必要です。整理券は各回の開始30分前から会場前で配布され、定員に達すると受付を終了します。会場は5階工作室1で、10月25日(日)は4階実験室2に変更されます。10月12日の科学館公式Instagramの告知でも、11月1日までの開催日程と会場変更が案内されています。
アルソミトラは翼のような大きなタネを風に乗せて飛ばすウリ科の植物です。科学館では、タネとムシをテーマにした企画展「タネとムシからはっけん!neo縄文」の記事も紹介しています。