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六本松の福岡市科学館、5月16日から6月8日の利用時間案内

2026-05-26 18:00

#六本松#2026年#5月#福岡市科学館#展覧会#オープン

ニュース要約

福岡市中央区六本松の福岡市科学館で、5月16日から6月8日までの利用時間案内が出ています。5階オープンラボでは同日から企画展「星空をつくる物語」が始まり、6月8日がプラネタリウム通常投映の最終日です。

六本松の福岡市科学館で、5月16日から6月8日までの利用時間案内が更新されました。この期間は5階オープンラボで企画展「星空をつくる物語」が始まり、6月8日がドームシアター(プラネタリウム)通常投映の最終日でもあります。

企画展「星空をつくる物語」が5月16日から始まります

IPS 2026 FUKUOKA(国際プラネタリウム協会 国際会議 in 福岡)の関連事業として、企画展「星空をつくる物語~プラネタリウムの歴史と未来~」が5月16日から6月26日まで5階オープンラボで開かれています。開催時間は9時30分から18時まで、料金は無料で、火曜日は休館です。

プラネタリウム誕生の歴史や投映機のしくみ、解説員の仕事を体験できる「解説員なりきり」コーナーなどが設けられており、企画展の詳細でもご案内しています。

6月8日がプラネタリウム通常投映の最終日です

6月10日から29日まで、IPS 2026 FUKUOKA 開催に伴いドームシアターの通常投映が休止されます。今回の案内期間終了日の6月8日が、休止前最後の通常投映日です。休止中も科学館自体は休館日を除いて開館し、ドームシアター以外のエリアは通常通り利用できます。詳しくはプラネタリウム休止の案内をご覧ください。

休館日は毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館)。4階サイエンスナビ内の図書館貸出返却カウンターは科学館本体と時間が異なり、水〜土曜日10時〜20時、日曜・祝日10時〜19時で運営しています。

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